株式投資をはじめよう
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今日の教訓 〜開発者に意志は伝わらない〜
posted by ふみや at 03:13| 大阪
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久々に復活!
ということで、久々に復活してみました。
今回は株式投資をテーマに書いてみようと思います。
posted by ふみや at 03:08| 大阪
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2006年11月25日
テスト
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posted by ふみや at 14:59|
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2005年12月26日
今日の教訓 〜プロジェクトを把握するということ〜
あなたがあるプロジェクトメンバーの1人であったとして、
あなたの事業領域は何であろうか?
あなたが 企画者/開発者/営業 のいずれかであり、少なくとも2人以上のメンバーに対して陣頭指揮を取る立場の人間であったとしよう。
この場合、あなたはプロジェクト内で何が起こっているのかを正確に把握する必要がある。
ありとあらゆる情報をかき集めて、整理して、処理をする必要がある。
もしあなたの立場が企画者だとしても、開発者の事業領域のことも知っておく必要がある。
何故か?
開発者が貴方に判断を仰ぐ時が往々にしてあるからだ。
貴方が陣頭指揮を取る立場の人間であるからだ。
プロジェクトの中身を把握しないと判断ができないからだ。
それが貴方の仕事だからだ。
何も、開発素人のものにプログラムのソースコードを一つ一つ見ろと言うのではない、
もっと大枠的な部分でも良い。
大事なのは ”状況を判断するのに必要な情報” を把握することだ。
もしもこれが、プログラムのソースコードレベルであれば、それを見る必要がある。
しかし、ここでさらに重要なのは、自分の専門領域以外の事にまで下手に手を出すことは、
誤った判断を下しやすくなるという事である。
自分の専門領域以外のことで判断をしなくてはならない状況に陥った場合、
その領域を専門としている者の協力を得て判断をすれば良い。
例えば、
貴方・・・企画者(非開発経験者)
役割・・・プロジェクト責任者
状況・・・ソースコードレベルのものの判断を迫られている。
このような場合、開発者または開発経験者に
『私はこのような結果を得たいと考えている。
私はこのようなことをゴールと考えている。
そのために、このソースコードで大丈夫だろうか?』
というストーリーで相談すると良い。
もっとも上記の内容が全ての状況に通じるわけではない。
大事なのは、あくまで判断を下すのは自分である場合、
判断するのに必要な情報が手元に無い状況であれば、
”判断する情報”を生み出し”判断できる環境”に調整すれば良い。
この調整は、あなたの調整能力次第である。
陣頭指揮を取る者は調整能力が無ければ話にならない。
もし、あなたに調整能力が無いというならば、まずはそれを身につけよう。
posted by ふみや at 04:22|
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2005年12月24日
今日の教訓 〜人間相手のビジネス は 人間を知ることから〜
ビジネスとは何か? 人それぞれ持ち前の定義があると考えます。
◆三省堂の辞書には下記の通り記されている
[1]仕事。事業。商売。
[2]特に,個人的な感情をまじえない,金もうけの手段としての仕事。
ビジネス とは 金儲け であり、
金儲け とは 人生を豊かにし、心の平穏をもたらす手法の一つです。
苦行をしているわけではないので、人生を豊かにしないならば、私はビジネスに手を出さないでしょう。
如何にして お金儲け をするかは、如何にして他人にお金を払っていただくかです。
そのために、 お金を払っていただける価値のあるサービス を提供する必要があります。
お金儲けは”対ヒト”に対して行われるものです。”ヒトからお金を得るのです。”
如何にお金をヒトに払っていただくか?
”人間”を深く知り、人間の構造 と 心理 を理解し、
人間に お金を払わす という行動を促す。
posted by ふみや at 02:28|
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2005年12月21日
今日の教訓 〜開発者に意志は伝わらない〜
軍の将軍は、時には末端の兵士の前まで顔を出して、自身の指示がきちんと伝わっているかを確認するようです。
よく経営関連のコラムでも、社長が現場に出向いて、自分の意志が伝わっているかを確認するような話を目にします。
(小売業などでは、現場で顧客がどのような動きをしているのかを見る目的もあるでしょうが。)
プロジェクトのリーダーとして動く時も同様のことが言えると考えます。
思いのほかリーダーの指示というものは、現場の開発者や企画者には行渡っていない。
いや、指示は届いていても”覚えていない””気にしていない””履き違えている”場合がある。
こまめにコミュニケーションを取ることで、本当に自分の思い描いている通りに
メンバーが動いているのか?プロジェクトが動いているのか?を確認する必要がある。
コミュニケーションの手法には、
MTG/立ち話/飲みニケーション/ランチ/電話/メール/IM
など様々な手法がある。
その時々のシチュエーションで最適と思えるものを選択して実施する必要がある。
◆まとめ
貴方の指示は本当にメンバーに行き届いているだろうか?
メンバーは貴方が思っている以上に貴方の指示を聞いてはいない。
現場に出向いて、適切なコミュニケーション手法を用いて、
メンバーの動きや思いを確認しよう。プロジェクトの動きを確認しよう。
posted by ふみや at 20:49|
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2005年12月20日
今日の教訓 〜アカウント営業の落とし穴〜
ある案件で、該当クライアントにアカウント営業として担当をつけていたとする。
この場合、この営業担当者は我々が目的とする”営業”としての役割を果たしているだろうか?
我々の期待するところは、自身の会社の魅力を存分にクライアントに伝えて、
クライアントの”新しい要望”を見つけ出し、それに我々が応えれるかどうかを判断し、
新しい案件へと繋げて行くところだと思う。
ある案件でのアカウント営業とは言え、我々は決して”その案件だけでの”
該当クライアントからの”御用聞き”を求めているわけではないはずだ。
例えば営業が、
Aという強みまたは商品力を活かした案件 A-1 を担当していたとしよう。
この場合、
BやCやDなどの強みまたは商品も紹介して、クライアントのその他の要望にも応えれるかどうかを見出し、新しい案件 B-1 C-1 D-1 などに繋げていかなくては、アカウント営業として我々が期待している役割は果たせていないと考える。
会社により異なると思うが・・・私の属する組織にはそういう営業が多い。
アカウント営業が我々の期待する働きをしていただくためにも、企画者は、
彼らが動きやすいようなサポートをしていく必要がある。
◆まとめ
貴方の案件を担当するアカウント営業は、
該当案件以外でクライアントにきちんと自社の営業ができているだろうか?
もしできていれば、クライアントから更なる案件の話がくるかもしれない。
もしできていなければ、その案件だけで終わりになる。
なぜなら、クライアントには我々は”その案件しかできない奴等”と映っているからだ。
posted by ふみや at 20:13|
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2005年12月19日
今日の教訓 〜会社の窓口 営業の落とし穴〜
クライアントに会社の魅力を伝えて、関係性を構築し、仕事を獲得していく営業。
そんな働きを彼らには期待している。
しかし、果たして期待通りの役割を果たしてくれているだろうか?
営業は 我々の会社を紹介する際に”きちんと我々の会社の魅力を伝えれるだろうか”
答えは『否』!! 彼らは想像する以上に我々の魅力を伝えることができていない。
営業は、我々の会社や仕事自体には大して興味を持っていないと考えた方が良い。
概して制作・開発などの実作業に従事しない営業にとっては、我々が何ができるかなどは、
外面的な面でしか捉えることができない。
そこで、営業が我々の期待する役割を果たしてもらうためには、
まず 営業の教育 が必要である。
どういう営業をして欲しいのか?
どのような事例があるのか?
どのような商品群があるのか?
どのような強みがあるのか?
これらをきちんと伝えて、営業を一人前の兵士にする必要がある。
◆まとめ
貴方の会社の営業は、自社の魅力をきちんとクライアントに伝えれているだろうか?
伝えれていないのならば、きちんと教育をしよう。
クライアントの要望に応えれるかどうかを即座に判断しチャンスを逃さず提案ができるよう教育する必要がある。
posted by ふみや at 01:21|
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2005年11月27日
組織に所属すること
組織に属している企画者である以上、組織に何らかの形で貢献する企画者でなければならない。
ということを念頭において最近仕事に取り組んでいます。
この場合の組織とは、
組織(会社)
組織(社会全体)
を指しています。
組織に属していることによるメリットも多いため、私は組織に属しています。
そのため、属している組織に”私が属していることのメリット”を提供する必要があります。
これを考えながら仕事をすると、仕事が楽しくなってきますね。
posted by ふみや at 20:13|
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2005年11月18日
ようやく開設
ようやく登録しました。
ビジネスではしょっちゅう?なのですが、プライベートでは今更ながらブログに手を出してみました。
posted by ふみや at 17:17|
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